ミクシィグループの新オフィスへの移転にともない、渋谷スクランブルスクエア36Fのエントランス壁面に設置された、横幅24m×高さ2.8mの巨大LED(約16K)へ投影する常設のインスタレーションコンテンツ。
ミクシィグループが世に生み出すサービスに一貫して掲げる、「For Communication」というミッションを軸に、4つのコンテンツテーマが策定されました。
モンブランではそのうちのひとつ、「SHIBUYA」パートのCG部分を担当しました。
▼Location (SHIBUYA)
渋谷の街に集まる様々な人の現在・未来の姿を4名のイラストレーターの手で具現化。
イラストに描かれた多様なコミュニケーションの一つひとつが街全体に彩りを与え、一見、無機質で色味のない街がカラフルに染まっていきます。
それは渋谷の街に根ざし、 コミュニケーションを通じて、世界を鮮やかに変えていくミクシィグループのミッションそのものであり、急速に発展を遂げる渋谷とコミュニケーションの関係性を表現しています。
mixi, Inc. , Takashi Hashimoto(aimpoint)
Kenji Maruyama(1-10)
Tomoaki Kumano(kirameki)
Tetsuya Fukushima(kirameki)
Makoto Yabuki(TANGRAM)
Hideaki Mizutani(C-dash)
Hiroyoshi Murata(1-10)
Kazushige Takebayashi(SHA)
Ryuji Okura(SHA)
Howard Furuta(kirameki)
Kenji Ichihara
Yui Onodera
MAHALO Entertainment










